未亡人で病気持ちでもおひとりさまを楽しく生きる!

死別

死別

「伴侶を亡くす=没イチ」って言うんですね 「気ままサロン」を知る

今朝のヤフーニュースに死別した人たちの会があることを知りました。 関東とその近辺県が対象みたいです。その名も「気ままサロン」。 「没イチ」になる時期によってそれぞれの状況違う 結婚していた伴侶と死別した人のことを...
料理

週末料理に励む 今夜はWカップ日本戦/旧友を失う思い出

相変わらず週末は、1週間のおかず作りを頑張っています。 そして、今夜はWカップサッカーの日本対コスタリカ戦があります! ドイツに勝った日本代表、観なかったけど、素晴らしいです。勝ってほしいですね😍 今日は茹で物と...
死別

去年の15日は前管理人のTさんが元気な姿で来てくれた日

ほぼ1年前の今頃、前管理人のTさんが我が家に遊びに来てくれていました。 あれからすでに1年が過ぎたと思うと、Tさんがもうこの世にいないことが信じられないくらい。 彼女に会えた元気な姿の最後の日、短すぎるひと時でしたが、...
死別

気持ちが疲れている時に見たくないもの

かなり九州も冷えてきて、冬が近いことを感じます。 暗くなるのも早くなり、散歩も暖かい時間に行く季節になってます。気分も落ち気味かなぁ。 そういう時には、見たくない光景があります。そういう時に限って見る😥 仲良く散...
死別

続・結婚(パートナーと暮らしたこと)について

昨日は結婚記念日、丸37年だったから、夫がいれば38年目が始まったことになります。 結婚当時、38年後の今を想像することは不可能でした。 お互いに普通のおじいさん、おばあさんになると信じて何の疑いも持ちえませんでした。...
がん

お彼岸も実は辛い 夫の誕生日あり がん告知前の苦しい日々 生かされている今

秋の彼岸の入りが夫の誕生日でもあります。 8月にはお盆、9月にはお彼岸と、死別があったら、続けて胸が痛む歳時記がやってきますね。 加えて、私はこの残暑が終わろうとする、まだ暑い時期、台風のこの季節が苦しく辛いのです。 ...
死別

ひとりのお盆もいいじゃないの 孤独は自由

去年も1人で、今年も1人でお盆も淡々と迎えて、このまま終わります。 少しビールを飲みたくなったのは、夫とたま~に一緒にアサヒスーパードライを飲んでいたせいかな? おつまみは「裂きイカ」でしたね笑 やっぱり来てくれ...
死別

お盆のこと お坊さんの来訪どう考えますか? お盆に考える(2)

死別を経験した方の大半は、お盆(東京は7月お盆?)に檀家になったお寺のお坊さんがお見えになりませんか? 我が家のお寺の住職は、檀家の家をお盆の13日から15日にかけて供養の読経に周られます。 遠い檀家さんから、近くの檀...
死別

令和はお仏壇も小さくなる お墓じまいの時代?! お盆に考える(1)

夫が急逝した2001年(平成でした)、マンションに引っ越して3カ月弱のあのころ。 涙も出ないほどのショックの中でも、やらないといけないことはいっぱいありました。 マンション用に小さなお仏壇、扉を閉めると家具みたいな、椅...
死別

安倍元首相の訃報に接して

雲上人だけど、悲運の死に落涙 あんな最期って、あるでしょうか! 背後からの近接、銃撃。 日本の首相を務め上げられ、国を思う気持ちは、ある程度の数の人々には伝わっていた方でした。 国の指定の難病「潰瘍性大腸炎」を患...